フレーバリー紅茶
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 コーヒーはなんとなく「一日一杯+どうしても付き合い等あったらもう少し」という制限をしていますが、紅茶に関しては子供のころから飲み放題。紅茶もコーヒーに負けずカフェインを含んでいるってことだけど、なぜか紅茶には甘くなります。
 以前はもっぱら「ふつう」の味(セイロン、ウバ、ニルギリなど)を濃いめ+ミルクで飲むのが主流で、アップルティーだとかいろんな香がついたお茶の"意味"がよくわかりませんでした。ところが最近、ライチの紅茶など「そういう香つきもいいなあ」と。植物好きになってきたことと関係あるのか、それとも年…?

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by pantaya | 2005-06-12 19:59 | food/tea time


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